皇居とラビリンスと
本日はよく晴れたので、皇居三の丸尚蔵館「皇室のみやび」の第2期へ。
第1期の開館初日に比べれてとても空いていて、のんびりゆったり見られました。
展示数は少ないけど、一部を除いて撮影可だし、人が写り込まず写真が撮れるくらいじっくり鑑賞できるし、入場料1,000円は安い。
サウジアラビア国王から贈られたネックレス。サファイヤとダイヤがキラッキラでした。さすが富豪国サウジ。
第3期も楽しみです!
今日の「ありがとう」は帰りに寄った紅茶屋の店員さんに。大手町駅でさんざん歩いて疲れていたけど、店員さん達がなんだか楽しそうで、ちょっと元気になりました。
大手町ラビリンスは気を抜くと迷う!
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幅4メートル半---、大きな作品です。額のようですね。寺院などの襖絵、現代の作家さんたちもですが。
枝珊瑚、見事ですが、こんな色のもあるのですね。かつて中国漁船が大挙して密漁、そんな記事を読んだことがあります。皇室同士の贈り物となると、超一級品ですね。何方かが身に付けられたのかな?です。
高層ビルの間に、和風の門が---ですね。
名品をまめに干渉なさっておられます。
投稿: kazuyoo60 | 2024年2月11日 (日) 06時21分
>kazuyoo60さん
本来なら皇室の方しか見られないものをこうして目にすることが出来るのはありがたいです。
その点では、良い時代に生まれたと思います。
投稿: suzie | 2024年2月11日 (日) 19時17分