朝顔がぼちぼち咲いています。
我が家の第一朝顔「紅」。
色白美人の「雪」。
風車タイプの「ゆき姫」。
「藤娘」。
「残月」
藤娘と残月は同じように見えますが、藤娘の方がもう少し紫が強くてベルベットな風合い。
そして今年一番気に入ってるのがこちらの「珊瑚」。

全6種類ですが、同じ日に6種類いっぺんに咲いたことはまだありません。勢揃いする日を楽しみに、なんとか暑さを乗り切りたい。
今日の「ありがとう」は、午前中の晴天に。洗濯物、無事に乾いた、ほっ。
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suzieさん、6種類も育てられているんですね!すごい!
1種類だけでも可愛らしいですが、いっぺんに6種類咲いたら素敵でしょうね~~~。
その風景に出会える日を楽しみに♪
勢揃いしたら、ぜひブログにてご報告くださいね。
楽しみにしています(^^)
投稿: mari | 2011年8月 7日 (日) 23時08分
名前のある素晴らしい朝顔たちですね。珊瑚も良い名前ですが、この色に似た団十郎が江戸時代に人気だったそうですよ。もちろん今も作られてる方があると聞いています。
絹地の風合いでしょう。やっぱり日本の朝顔は良いですね。我が家でも数種楽しんでいます。
投稿: kazuyoo60 | 2011年8月 8日 (月) 08時35分
>mariさん
種類だけは多いけど、それぞれが思ったほど茂らなくて、ちょっと頼りない感じです(^^;
でも、6種類いっぺんに咲いてくれたら本当にうれしいです。
投稿: suzie | 2011年8月 8日 (月) 19時34分
>kazuyoo60さん
kazuyoo60さんのお庭の朝顔もきれいですね。
朝、咲いているのを見ると、元気がわいてきますね
投稿: suzie | 2011年8月 8日 (月) 19時37分
いつの日にか揃い踏みとなれば、さぞや壮観でしょうね!
suzieさんの6種類をそれぞれ拝見して、朝顔の名前や種類がわかるサイトを求めてサーフィンしていると、こんなサイト(http://mg.biology.kyushu-u.ac.jp/mg-files/strainlist-brandnew/06catalog/index_3.html)に辿り着きました。改めてその種類の多さに驚いています。
投稿: omotann | 2011年8月 8日 (月) 22時15分
今や朝顔は、買う時代になったのですね~
私が子供の頃は、その辺に勝手に芽が出てきたのを育てたように思います。
やはり、どれも立派で綺麗な朝顔です。
珊瑚は、まず、名前からしてお気に入りになりそうです♪
投稿: こしあぶら | 2011年8月 9日 (火) 15時57分
>omotannさん
ほんとうに、驚くほどたくさんの種類があるのですね!
江戸時代に盛んに品種改良が行われたらしいですが、日本人の朝顔に対する愛着はやはり並ではありませんね。
投稿: suzie | 2011年8月10日 (水) 06時06分
>こしあぶらさん
子どもの頃は、小川の縁の樹や道ばたの電柱の支線に朝顔の蔓が巻き付いて、夏になると咲いていました。
「珊瑚」と名付けたひとのセンスに拍手です。
投稿: suzie | 2011年8月10日 (水) 06時14分
suzieさんらしい、お似合いの青、紫、赤紫の色の朝顔。(suzieさんのお顔を知っていて、お話したことあるから、コメントできますね♪。)お仕事、ダイビング、観劇その他、そしてお家ではお花のお世話もちゃんとするなんて。。。そんな奥さんが欲しいですー。奥さんは無理なので、そんな方とお知り合いでよかったなと思います(^^)。
投稿: つーみー | 2011年8月14日 (日) 11時31分
>つーみーさん
身に余るお言葉、ありがとうございます。少々気恥ずかしいですが。
「花の世話」というほどの世話はしていないのですよ。水をあげているだけ。それでも咲いてくれる花がけなげです。
投稿: suzie | 2011年8月16日 (火) 13時55分