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2011年8月 7日 (日)

揃い踏みはいつ?

朝顔がぼちぼち咲いています。

Dscn1466我が家の第一朝顔「紅」。



Dscn1476色白美人の「雪」。



Dscn1477風車タイプの「ゆき姫」。



Dscn1483「藤娘」。



Dscn1488「残月」

藤娘と残月は同じように見えますが、藤娘の方がもう少し紫が強くてベルベットな風合い。

そして今年一番気に入ってるのがこちらの「珊瑚」。
Dscn1486

全6種類ですが、同じ日に6種類いっぺんに咲いたことはまだありません。勢揃いする日を楽しみに、なんとか暑さを乗り切りたい。

今日の「ありがとう」は、午前中の晴天に。洗濯物、無事に乾いた、ほっ。

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コメント

suzieさん、6種類も育てられているんですね!すごい!
1種類だけでも可愛らしいですが、いっぺんに6種類咲いたら素敵でしょうね~~~。
その風景に出会える日を楽しみに♪
勢揃いしたら、ぜひブログにてご報告くださいね。
楽しみにしています(^^)

名前のある素晴らしい朝顔たちですね。珊瑚も良い名前ですが、この色に似た団十郎が江戸時代に人気だったそうですよ。もちろん今も作られてる方があると聞いています。
絹地の風合いでしょう。やっぱり日本の朝顔は良いですね。我が家でも数種楽しんでいます。

>mariさん

種類だけは多いけど、それぞれが思ったほど茂らなくて、ちょっと頼りない感じです(^^;
でも、6種類いっぺんに咲いてくれたら本当にうれしいです。

>kazuyoo60さん

kazuyoo60さんのお庭の朝顔もきれいですね。
朝、咲いているのを見ると、元気がわいてきますねup

いつの日にか揃い踏みとなれば、さぞや壮観でしょうね!
suzieさんの6種類をそれぞれ拝見して、朝顔の名前や種類がわかるサイトを求めてサーフィンしていると、こんなサイト(http://mg.biology.kyushu-u.ac.jp/mg-files/strainlist-brandnew/06catalog/index_3.html)に辿り着きました。改めてその種類の多さに驚いています。

今や朝顔は、買う時代になったのですね~
私が子供の頃は、その辺に勝手に芽が出てきたのを育てたように思います。
やはり、どれも立派で綺麗な朝顔です。
珊瑚は、まず、名前からしてお気に入りになりそうです♪

>omotannさん

ほんとうに、驚くほどたくさんの種類があるのですね!
江戸時代に盛んに品種改良が行われたらしいですが、日本人の朝顔に対する愛着はやはり並ではありませんね。

>こしあぶらさん

子どもの頃は、小川の縁の樹や道ばたの電柱の支線に朝顔の蔓が巻き付いて、夏になると咲いていました。

「珊瑚」と名付けたひとのセンスに拍手です。

suzieさんらしい、お似合いの青、紫、赤紫の色の朝顔。(suzieさんのお顔を知っていて、お話したことあるから、コメントできますね♪。)お仕事、ダイビング、観劇その他、そしてお家ではお花のお世話もちゃんとするなんて。。。そんな奥さんが欲しいですー。奥さんは無理なので、そんな方とお知り合いでよかったなと思います(^^)。

>つーみーさん

身に余るお言葉、ありがとうございます。少々気恥ずかしいですが。

「花の世話」というほどの世話はしていないのですよ。水をあげているだけ。それでも咲いてくれる花がけなげです。

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