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2006年10月11日 (水)

週末のカタルシス<その二>

連休2日目は安良里のボート。

ミツボシスズメダイのペアは沖縄の海を思い起こさせます。
Mitsuboshi


そして、クロホシイシモチとイサキの群れが、水中のカーテンのように目の前に広がる。
Ishimochi Isaki

一瞬、自分の存在を忘れてしまう感覚。

すっかり癒されて、元気な私。ガイドさんは3本潜らされてちょっとお疲れ気味の様子。

連休2日目の「ありがとう」はガイドのSさんに。

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コメント

毎度ながら、すごく奇麗な海の中の世界!
見ているだけで癒されます。
それにしても、お魚の名前に詳しいですね~。

伊豆は行ったことないんですけど、suzieさんの写真を見るとなんだかすごい所みたい。
ビーチからもぐるのですか?
それにしても、毎週伊豆に行っていらっしゃるのですか?

>mariさん

魚の名前はガイドが教えてくれるのです。私は魚を覚えるのが苦手な方で…(^^;
クロホシイシモチやイサキやアオリイカなどは、伊豆ではよく見かける魚なので覚えていますが。

>ひでこ儘さん

えー?ひでこ儘さんは伊豆に潜りに行ったことがないのですか。今の伊豆は良いですよー。

この写真はボートポイントです。前日掲載の写真はビーチポイント。毎月行っている井田はビーチ・エントリのみです。

ふだんは月1回のダイビングですが、今はベストシーズンなので、たくさん予定を入れてしまいました。

これは癒されますね~。すごい数の魚達を航太は必死で数えてました。けど、途中で断念・・・。「これ食べれるの~?」と聞いてました。相変わらず、食べることにつなげてしまうのは、私の子だからでしょうか?

>弘子さん

魚がただひたすらに「生きている」姿を見て、そのけなげさにちょっとばかり心洗われます。

次の投稿では食べられる魚、カンパチの写真をアップしますねー(^^)

「生きている」姿に心洗われながら、カンパチを「食べられる魚」と言い切る人間の残酷さよ……(-"-)

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